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ソファを「パーティション(部屋の間仕切り)」の代わりに使う

LDK(リビングダイニング)がそれほど広くない家や、リビングとダイニングとをはっきりと分けたくない、という人には、“パーティション”の代わりとして、ソファを使うという方法もあります。

“パーティション”というと、1400~1800mm位の高さのものが一般的ですが、こういった背の高いパーティションの代わりにソファを使うことで、より揺るやかに部屋を仕切ることが可能です。

また、ソファの背後にチェストなどを置くと、より“パーティション”としての役割を明確にすることが出来、ソファ裏のデッドスペースを有効的に活用することも出来ます。

他にも、チェストの上にモノを飾ることで、パーティションとしての“目隠し”の高さを変える、といったテクニックもおすすめです。


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